【2027年春、開院予定】「越谷みんなの歯科・矯正歯科クリニック」ホームページへようこそ!

せんげん台・西大袋エリアに誕生する「越谷みんなの歯科・矯正歯科クリニック」は、
TVで話題の医療法人マハロ会6軒目の新しい拠点です。
20室の診療室で「予約の取りやすさ」を実現、カフェのような待合室や吹き抜けのキッズルームなど、遊びに来るような感覚で通える工夫を凝らしました。
私たちが目指すのは、単に治すだけでなく、歯の健康を通して一生の幸せをサポートすること。
「最新設備」と「エンタメ性」を融合させ、お子様からご高齢の方まで、地域の皆さんがワクワク楽しみながら通い、健康になっていく拠点を全力で作っていきます。
お口の悩みはもちろん、ご家族の健康相談も、ぜひお気軽にお寄せください。

目次
【初めての方も安心】初診カウンセリング
「越谷みんなの歯科・矯正歯科クリニック」特徴ご紹介
初めての方でも安心【子ども編】|越谷みんなの歯科・矯正歯科クリニックならではの強み 5つ
初めての方でも安心【大人編】|越谷みんなの歯科・矯正歯科クリニックならではの強み 5つ
大人にも子供にも優しい|越谷みんなの歯科・矯正歯科クリニックならではの強み 5つ
初診の流れ
マハロ会ってどんな医療法人?
「ヨボウ戦隊 ハ・マモルンジャー」ご紹介
【初めての方も安心】初診カウンセリング

初めて行く場所は、誰しも緊張します。
「言いたいことが言えなかった」
「分からないことが聞けなかった」
当院では、より良い治療やメンテナンスのため、そして気兼ねなくお話ができるように「初診カンファレンス」を行っています。
「こんなこと聞いていいのかしら?」
はい、まずはいっぱいご質問ください!
リラックスしてお話しできるところから、始めましょう!
「越谷みんなの歯科・矯正歯科クリニック」特徴ご紹介
「越谷みんなの歯科・矯正歯科クリニックって、どんな歯医者さん?」
当院を知っていただくために「子ども編」「大人編」「大人・子どももどちらも編」に分けて当院の特徴をご紹介します!

初めての方でも安心【子ども編】|越谷みんなの歯科・矯正歯科クリニックならではの強み 5つ
1. ギャン泣きOK

「子供が泣いたらどうしよう」
そんな不安を抱えながら歯医者さんに来ているママパパの、なんと多いことか。
心配はご無用です!
当医療法人理事長が自らが掲げた「ギャン泣きOK」が当院のコンセプトです。
保育のプロ「保育士」が常駐、いきなり治療からスタートしない「トレーニング」導入などさまざまな仕掛けをご用意しています。
また、ギャン泣きOKと語る歯科衛生士のインタビューも併せてご覧ください。
2. キッズスペース

当医療法人の「かみむら歯科・矯正歯科クリニック」は、桁外れのキッズスペースの先駆け的存在でした。
そのDNAを継承した、お子さんが歯医者に行きたくなるキッズスペースがあります!
3. ベビーカーOK

お子さんを歯医者さんに連れてくる・・・それだけでも大変です。
その大変さを少しでも快適なものにするため、ベビーカーでの移動がしやすいよう広い駐車場をご用意。
院内もオールバリアフリーのつくりになっています。
おむつ替えシート、授乳室のご用意もあります!
4. 保育士常駐&託児OK(親御さん診療中)

保育士が在籍しており、小さなお子様連れの保護者の方も安心して自分の治療に専念できる環境です。
5. 診察券 家族全員分スマホでOK

「家族みんなで歯医者さんに行く時、それぞれの診察券を出すのが大変」
そんなお悩みは診察券アプリ「Myはいしゃさん」が解決!
お子さんの分も1つのアプリ(親の携帯)で管理できるので、診察券を何枚も持たなくて良い!
便利です!
こんな盛りだくさんの機能があります。
・デジタル診察券
・お知らせ配信
・事前の予約通知
・患者説明書配信
・非接触
受付でピッ!するだけでOKです!
初めての方でも安心【大人編】|越谷みんなの歯科・矯正歯科クリニックならではの強み 5つ
1. 口腔外科・摂食嚥下(せっしょくえんげ)他の専門医が在籍

医科の診療科が内科や外科と分かれているように、歯科にも口腔外科、摂食嚥下、矯正歯科、小児歯科など様々な専門分野が存在します。
越谷みんなの歯科・矯正歯科では、各分野の「専門医」「指導医」「評議員」などのスペシャリストが在籍しています。
→「マモルグリーン」こと、日本口腔外科学会 指導医・専門医 西原 昇
→「マモルイエロー」こと、日本摂食嚥下リハビリテーション学会 評議員 大久保正彦
2. くつろぎのカフェスペースなどで大人もリラックス

「歯医者に来ることにが楽しくあってほしい」
そんな思いを込めて、まるでカフェに来ているようにくつろげるカフェコーナーを設置。
3. 保険もキャッシュレスOK

「キャッシュレス決済ならポイントもたまるから、支払いはキャッシュレスがいい!」
越谷のみなさんの利便性を考え、自費診療だけでなく、保険診療も各種キャッシュレスOKです
4. 1991年から越谷市民のお口を守っています!
越谷みんなの歯科・矯正歯科クリニックは、医療法人社団マハロ会グループの一員です。
マハロ会の最初の歯科医院「かみむら歯科医院」は越谷市で1991年に開院しました。
「予防歯科」と「訪問歯科」を掲げ、越谷の皆さんのお口を守ることを使命として進化し続けています。

「かみむら歯科医院」



患者さんの利便性を確保


5. 歯科衛生士 担当制

予防歯科の最前線に立つのは、国家資格を持つ「歯科衛生士」です。
大規模医院だから、有資格者の歯科衛生士を担当制にすることが出来ます。
そもそもどうして歯科衛生士担当制なのか?理事長に聞いてみました。
開業当初から「衛生士担当制」しか、頭になかったです。
患者さんの口腔を「点」で診ても分からない、「線」で診ていかないと意味がありません。
それが当たり前だと思っています。

理事長
歯科衛生士担当制だと、どういういいことがあるのか?
この2つのインタビューに集約されています。
→「95歳で26本の歯」予防歯科で30年通院しているKさんインタビュー
→「マモルピンク」こと歯科衛生士鈴木のインタビュー
大人にも子供にも優しい|越谷みんなの歯科・矯正歯科クリニックならではの強み 5つ
1. 20台「大型駐車場」完備
当院に通院される患者さんは、車で通院される方が多くいらっしゃいます。
車での快適な通院のため、下記対応もしています。
「20台」OKの大型駐車場

駐車待ちのストレスから解放されます!
お身体の不自由な方「専用」の駐車場
お体の不自由な方の駐車場は、医院脇に駐車スペースをご用意しています。
ゆとりある駐車スペース
余裕を持った駐車場なので、運転が苦手な方、大きめのお車やミニバンでも安心です。
安全快適なお子さんの車の乗り降り
広い駐車場だから、チャイルドシートからの乗り降りも安全かつ快適に行えます。
2. 完全バリアフリー設計
ベビーカーも車椅子も、どちらも来院可能な「完全バリアフリー設計」です。
赤ちゃんのために授乳室も完備、車椅子のまま入れるトイレのご用意もあります。
3. 診療ユニット20台を備えた大規模クリニック
「主訴をなるべくその日に改善する」
そのために、20台の診療ユニットをご用意しております。
急患受け入れが可能なこの台数は、大規模医療法人だからなせる数字です。
4.「ゆりかごから墓場まで」生涯を支える包括ケア
当院のホームページ冒頭部に「(お腹の中にいる時からの)赤ちゃん」、「子ども」、「大人」、「シニア」というカテゴリーがあります。
しかもそれぞれの分野のスペシャリストが解説しています。
お題目だけではない越谷の皆さんの「ゆりかごから墓場まで」を支える歯医者さんです。
5. 越谷で生まれて30年~大規模法人医療法人マハロ会としての安心感
当医療法人の最初の歯科医院「かみむら歯科医院」は越谷で1991年に誕生、2007年に医療法人化しました。
→「医療法人マハロ会の歩み」を読む
越谷の皆さんが安心して歯科治療を受けていただける体制を整えることは、当院の使命です。
そのため、多くのドクターや衛生士が、勉強会が日常的に行われているため、常に最新の知見が共有されるが「研鑽し続ける文化」が根付いています。
初診の流れ
1. 受付
受付にて患者さんを笑顔でお迎えします。
2. 初診カンファレンス
「問診票」をもとに、初診カンファレンスを行います。
3. 検査
レントゲン、口腔内写真撮影などいたします。
4. 応急処置
当院の院長も「主訴をなるべくその日に改善する」ことを大切にしています。
急患の受け入れも対応しておりますので、まずはご連絡ください。
5. 治療計画の説明
大きなモニターで現状をご説明しながら治療計画をご説明いたします。
6. 治療、メンテナンス
お痛みがある患者さんは、原因を取り除く処置を優先します。予防歯科ご希望の患者さんには歯周検査、クリーニングなどを行います。
7. お会計・次回予約
当院のお会計は、保険診療も含めて「キャッシュレス決済」に対応しております。
予約もアプリで対応、診察券もアプリ内で完結します。
診療時間
マハロ会ってどんな医療法人?
医療法人社団マハロ会の歩みは、一人の歯科医師の情熱と、「患者様の人生に寄り添いたい」という想いから始まりました。
これまでの軌跡を、一つの物語として紐解きます。
始まりの産声と、地域への献身
1991年4月
埼玉県越谷市の地に「かみむら歯科医院」が誕生しました。
目の前の患者様と真摯に向き合い、地域に根ざした歯科医療を提供すること。
それがすべての原点でした。



しかし、診療を続ける中で一つの現実に直面します。
「通院したくてもできない」というご高齢の方や身体の不自由な方々の存在でした。
「お口の健康を守ることに、境界線があってはならない」
その強い想いは、2005年の「訪問歯科サポートセンター」設立へと繋がります。
院内での治療にとどまらず、自ら患者様のもとへ向かう。
この決断が、当法人の掲げる「生涯にわたるパートナー」としての姿勢を決定づけました。


【組織としての飛躍】そして拡がる「笑顔」の輪
2007年7月
医療法人社団マハロ会が発足。
ハワイの言葉で「ありがとう」を意味する「マハロ」を医療法人名とし、理事長を中心に新たなステージへと歩みを進めます。
2008年5月
千葉県柏市に「英デンタルクリニック」開設

2009年4月
埼玉県八潮市に「けやき通り歯科医院」開設(現「LeaLea(レアレア)歯科矯正歯科クリニック」)
2010年7月
千葉県柏市に「柏などがや歯科クリニック」開設

2011年12月
東京都港区に「新橋赤レンガ通り歯科クリニック」開設

千葉、埼玉、東京。
場所は違えど、どのクリニックにも共通していたのは「患者様に心から満足していただきたい」というマハロ会の精神でした。
【理想を形に】さらなる進化への挑戦
2014年9月


原点である「かみむら歯科・矯正歯科クリニック」は、さらなる理想の医療環境を求めて移転・リニューアルを遂げました。
「保育士常駐」などの今の歯科医院で見られる仕掛けのパイオニア的存在で、子どもたちが喜ぶ「滑り台のあるキッズスペース」は私たちの進化の象徴となりました。
また、理事長は現場での診療にとどまらず、社会への貢献にも力を注ぎます。
2017年から2021年にかけて、越谷市の国民健康保険運営協議会や学校給食運営委員会の委員を歴任。
地域の健康増進という大きな枠組みに深く携わるとともに、2018年に「一般社団法人日中友好予防歯科協会」を設立し、理事長に就任いたしました。
就任後は、これまでに500名を超える中国の歯科医師を対象とした予防歯科研修会を受け入れてきたほか、私自身も中国各地で講演を行い、予防歯科の普及に努めてまいりました。
また、現地における予防歯科専門クリニックの立ち上げにも参画しております。
伝統と革新、そして未来へ
2020年9月
八潮市の「けやき通り歯科医院」は、ハワイ語で「喜び」を意味する「LeaLea(レアレア)歯科矯正歯科クリニック」として生まれ変わりました。

1991年の開院から30年以上の月日が流れました。
時代と共に技術や設備は変わりますが、私たちの根底にあるのは、創業当時から変わらない「感謝(マハロ)」の心です。
2022年以降、メディアへの露出が増え、かみむら歯科・矯正歯科クリニックの患者様が増加。
「かみむら歯科・矯正歯科クリニック」は、1日300〜400名という日本最大級の患者様にご来院いただいております。
治療が3割、予防が7割という現状は、当法人の理念である「予防歯科を通じて国民の健康と幸福に寄与する」という想いが形になりつつある喜びである一方、「予約が取りづらい」という状況を招いてしまったことは大きな課題でもありました。
その切実なニーズにお応えするために誕生するのが、「越谷みんなの歯科・矯正歯科クリニック」です。
私たちはこれからも、関わるすべての人々の豊かな人生を支えるため、歩みを止めることなく邁進してまいります。
「ヨボウ戦隊 ハ・マモルンジャー」ご紹介
当医療法人スタッフ(副理事長、院長、口腔外科医、摂食嚥下医、歯科衛生士)が
越谷市民のお口を守るために、結成された「ヨボウ戦隊 ハ・マモルンジャー」!
ホームページ各所でご説明、またQ&Aのページでも大活躍しています!









